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No263/ポケモンカードBW 特性まとめ

お久しぶりです。BW5までに結構特性も増えたのでタイプごとにまとめていこうと思います。
形式は”ポケモンの名前(エキスパンション):特性「」”で、下に効果と一言にしようと思います。


・草タイプ

・ジャローダ(BW1-W、BW5-Bl UR):特性「ロイヤルヒール
このポケモンがいるかぎり、ポケモンチェックのたび、自分のポケモン全員のHPを、それぞれ「10」回復する。

ランクルス、ゴチルゼルなどと組み合わせた凶悪なコンボがあったカードです。
この特性は重複するため、毎ターン120、240と回復していったことも。


・ハハコモリ(BW3-PD):特性「リーフテーラー
このポケモンがいるかぎり、エネルギーがついている自分のポケモン全員の弱点は、すべてなくなる。

今の環境でも残念ながら竜ポケだと引き裂かれてしまい意味が無いです。
弱点を消せるというかなり強い特性でありますが、残念ながら火力に追いつけなかったりですね。
スペースを圧迫してしまうという弱点も。


・モロバレル(BW3-HB):特性「でたとこほうし
この特性は、このカードを手札から出して進化させたとき、1回使える。 相手のバトルポケモンをどくこんらんにする。

キュウコンと組み合わせ120、170ダメージを叩き出せたりします。
難点は進化前のタマゲタケのHPが40しかないことと退化スプレー、スーパーポケモン回収が無いと使い回せない点など。
こんらんは弱体化しているため、悪ポケモンに通用しにくいのも難点ですね。


・フシギバナ(BW4):特性「はなのかおり
自分の山札からポケモンを1枚選び、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 この特性は、自分の番に1回使える。

タイプ進化問わずなんでも持ってこれます。
しかしフシギバナ自体の重さなどを考えたら結局抜けて行ってしまうと言った感じですね。
この特性も重複します。


・ワタッコ(BW5-Br):特性「かぜまかせ
このポケモンと、ついているすべてのカードを、手札にもどす。 この特性は、自分の番に1回使える。

自分を戻します。この時点でアメ進化はできません。
使い方の例としては殿堂レギュでランクルスでダメカンを80まで乗せて手札に戻し、手札から時空進化。
他にはエテボースのハンドスプリングの打点増強に。


・テッカニン(BW5-Br):特性「からぬけ
この特性は、このカードを手札から出して進化させたとき、1回使える。 自分の山札から「ヌケニン」を1枚選び、ベンチに出す。 そして山札を切る。

ヌケニンをたねポケモンのような状態で出せます。
出したヌケニンはしんかのきせき対象外なので注意しましょう。


・ロズレイド(SZD):特性「ル・パフューム
この特性は、このカードを手札から出して進化させたとき、1回使える。 自分の山札から好きなカードを1枚選び、手札に加える。 そして山札を切る。

進化した時になんでも持ってこれる、ゾロアークの「わるだくみ」の特性番ですね。
利点としては、手札に加えにくいグッズを持ってこれたりする点ですね。





・炎タイプ

・エンブオー(BW1-B、BW3-HB):特性「れっからんぶ
自分の手札から炎エネルギーを1枚選び、自分のポケモンにつける。 この特性は、自分の番に何回でも使える。

レックウザEXや特定のカードとの相性がいい特性です。
烈火乱舞を使えば無色起動のアタッカーは大体1ターンで動けます。特殊エネルギーは烈火乱舞の対象外です。


・ビクティニ(BW2):特性「しょうりのほし
自分のポケモンのワザでコインを投げたとき使える。 そのコインの結果をすべてなくし、はじめからコインを投げなおす。 ビクティニが何匹いても、「しょうりのほし」は自分の番に1回しか使えない。

要するにタブンネやヒヒダルマでコインが4回中1回しかオモテが出なかった時に1回目からやり直せます。
ワザのみに適応されるので注意しましょう。


・ウインディ(BW3-HB):特性「しゃくねつのたてがみ
このポケモンが、バトル場で相手のポケモンからワザのダメージを受けたとき、ワザを使ったポケモンをやけどにする。

どく、特性などのダメージでは火傷にできません。
また、バトル場限定なためベンチに追いやられ狙撃された場合も発動しません。


・ウルガモス(BW4):特性「やけつくりんぷん
このポケモンがいるかぎり、相手のやけどのポケモンは、ポケモンチェックのときにのせるやけどのダメカンの数が4個になる。

火傷のダメージが単純に2倍になります。
しかし「ダメカンの数が4個」というテキストのため重複しても「4個」です。あしからず。


・キュウコン(BW5-Br):特性「かがやくまなざし
この特性は、このカードを手札から出して進化させたとき、1回使える。 相手のベンチポケモンを1匹選び、バトルポケモンと入れ替える。

進化cipキャッチャーです。
使わないことも可能なのでモロバレルとよく相談して使いましょう。


・ホウオウEX(BW5-Bl):特性「ふしちょう
この特性は、このカードがトラッシュにあるなら、自分の番に1回使える。 コインを1回投げオモテなら、自分のトラッシュから、それぞれちがうタイプの基本エネルギー3枚を、このカードにつけてベンチに出す。

トラッシュに3色無い場合はある色の分だけ付けてベンチに出します。
気絶した次の自分の番、アララギ等で捨てた時にも発動できるのでしっかり使い忘れないように気を付けましょう。





・水タイプ

・ダイケンキ(BW1-W):特性「シェルアーマー
このポケモンが受けるワザのダメージは「-20」される。

最近ではアフロガード、ちょっと前は堅いからだという感じでした。
弱点が雷だったのが残念ですね。


・アバゴーラ(BW2):特性「ハードロック
このポケモンがワザのダメージを受けるとき、自分はコインを1回投げる。 オモテなら、このポケモンが受けるダメージは「-50」される。

これが出る前にデスカーン(BTV)がいたのでやや劣化。
コスト、出しにくさ、逃げの重さなどの要員から選ばれなかった感じです。


・ブルンゲル(BW2):特性「のろわれボディ
このポケモンが、バトル場で相手のポケモンからワザのダメージを受けたとき、ワザを使ったポケモンをこんらんにする。

雷弱点で今の環境では逃げるエネルギーが少ないので死に札ですね。
今も昔も流行った印象は無いです。


・バイバニラ(BW3-HB):特性「ツルツルソール
自分のバトルポケモンをベンチポケモンと入れ替える。その後、相手は相手自身のバトルポケモンをベンチポケモンと入れ替える。この特性は、自分の番に1回使える。

逆ワープポイントです。
自分がいれかえてから相手が入れ替えるので自分のマヒを解除したりシャンデラのダメカンばらまきに活用したりしました。


・ヤドラン(BW4):特性「うわのそら
自分のサイドの残り枚数が6枚・4枚・2枚のとき、このポケモンはワザを使えない。

ダストダスで特性消せます。
しかしワザを使うとコイツ寝やがるのでNG。


・エンペルト(BW4):特性「ダイビングドロー
自分の手札を1枚選び、トラッシュする。 その後、自分の山札を2枚引く。 この特性は、自分の番に1回使える。

重複するので場にいる分使えます。
マサキを要らないカードで使えるため、腐ったグッズ、サポ、不要なエネ等でどうぞ。





・雷タイプ

・シビビール(BW2):特性「エレキダイナモ
自分のトラッシュから雷エネルギーを1枚選び、自分のベンチポケモンにつける。 この特性は、自分の番に1回使える。

ご存知エレキダイナモです。場に出しただけ使えます。
もはや説明が不要なレベルですが、一応。
ライコウやゼブライカ、ゼクロムなど雷ポケモンやミュウツー等の無色起動のアタッカーをあっという間に育てられます。


・デンリュウ(BW5-Br):特性「でんじウォール
このポケモンがバトル場にいるかぎり、相手は手札からエネルギーをポケモンにつけるたび、そのポケモンにダメカンを3個のせる。

旧デンリュウGrの感電のバトル場バージョンです。
強力になりましたが、ベンチで働かない分若干劣化。





・超タイプ

・ゴチルゼル(BW1-B):特性「マジックルーム
このポケモンがバトル場にいるかぎり、相手は手札から「グッズ」を出して使えない。

BWの生命線、グッズを封じます。しかも相手だけ。
一世を風靡した有名なポケモンですが、ミュウツーや火力の高いゼクレシEXなどに力負けしてしまいました。
自身がキャッチャーに耐性というかそもそも使わせなかったのが強かったです。


・ランクルス(BW1-W、BW5-Br UR):特性「ダメージスワップ
自分のポケモンにのっているダメカンを1個選び、自分の別のポケモンにのせ替える。 この特性は、自分の番に何回でも使える。

ジャローダ、ゴチルゼルと組むことによって自分のダメージを回復しつつ相手をロックするデッキが流行った元凶その2です。
今ではライコウEX等の出現によりベンチで気絶させられてしまうため数はめっきり減りました。


・デスカーン(BTV):特性「くちないからだ
このポケモンが、ワザのダメージを受けてきぜつするとき、コインを1回投げる。 オモテなら、このポケモンはきぜつせず、残りHPが「10」の状態で場に残る。

デスチラチと呼ばれるダメージ受け流しコンビの片方です。
自身の打点は若干不安が残るものの、ミュウツーに対して弱点を付けたりしたのがやや大きかったです。


・シャンデラ(BW2、BW3-HB UR):特性「のろいのかげ
ダメカン3個を、相手のポケモンに好きなようにのせる。 この特性は、このポケモンがバトル場にいるなら、自分の番に1回使える。

バイバニラBW3と組み合わせたり入れ替えを使ったりダークライで逃げるエネを消して何度もぐるぐるするポケモンです。
最大で120までばらまけたり超タイプだったのが有利でしたが、ダークライで1撃で沈んでしまいました。


・ムシャーナ(BW3-PD):特性「よちむ
自分の山札を上から2枚見て、その中から1枚選び、手札に加える。 残りのカードは、山札の上にもどす。 この特性は、自分の番に1回使える。

山札を操作しつつドローできたのでエンジンとしての活躍が期待されていました。
しかし同じ弾のミュウツーが化け物だったのでそこまで日の目を見なかったポケモンです。
場に立てた分重複します。


・サーナイト(BW3-HB、BW4 UR):特性「サイコミラージュ
このポケモンがいるかぎり、自分の超ポケモンについている「基本超エネルギー」は、それぞれ超エネルギー2個ぶんとしてはたらく。 この効果は、この特性を持つポケモンが何匹いても、重ならない。

相手の番も増えっぱなしになります。それと超ポケの超エネしか増えません。
ミュウツーが2エネでサイドラをかっ飛ばしたりできたりしたためコンボとして優秀です。
増やしっぱなしなのでカウンターに気を付けたいですね。


・エーフィ(BW4):特性「たいようのけいじ
このポケモンがいるかぎり、エネルギーがついている自分のポケモン全員は、相手のポケモンが使うワザの効果を受けない。 [ダメージは受ける。]

デスチラチに入れておくと、毒火傷などすらも無効にすることができたポケモン。
しかし今は引き裂くがあるので無意味に。


・ミュウEX(BW5-Br):特性「オールマイティー
このポケモンは、おたがいのポケモンが持つワザをすべて使える。 [ワザを使うためのエネルギーは必要。]

全域に届くイカサマみたいな効果です。
ただしコストが必要なので主に自分のポケモンのワザを使う機会の方が多いです。


・シンボラー(BW5-Br):特性「しんぴのまもり
このポケモンは、「ポケモンEX」からワザのダメージや効果を受けない。

EXキラー1号。
ベンチでも働くので狙撃すら寄せ付けません。


・ダストダス(BW5-Br):特性「ダストオキシン
このポケモンに「ポケモンのどうぐ」がついているなら、おたがいの場・手札・トラッシュのカードに書かれている特性(「ダストオキシン」をのぞく)は、すべてなくなる。

旧ベトベトンの若干弱体化版。
前が強すぎるロックだったので今回はグッズを付けていないとダメという制限つきですが、それでも強いです。


・ヌケニン(BW5-Bl):特性「ぬけがら
このポケモンがきぜつしても、相手はサイドをとれない。

ダストオキシン下以外でこのポケモンが気絶してもサイドを取られません。
このポケモンをバトル場で戦わせても3点ですが、調整にはいい感じ。専ら逃げ要員ですが。


・リグレー(PROMO):特性「ウィークバリア
このポケモンに超エネルギーが付いているなら、このポケモンの弱点は無くなる。

エネ付けたら速攻でミュウツーに刈り取られます。





・闘ポケモン

・アーケオス(BW2、BW5 UR):特性「げんしのちから
このポケモンがいるかぎり、おたがいのプレイヤーは、手札からポケモンを出して、進化させられない。

山札からは進化できます。
結構きつめのロックなので、ガブチルなど進化を多用するデッキを2ターン以内にロックできたらヤバいですね。


・ワルビアル(PROMO):特性「ブラックアイズ
コインを1回投げオモテなら、相手のバトルポケモンに付いているエネルギーを1個選び、トラッシュする。この特性は、このポケモンがバトル場にいるなら、自分の番に1回使える。

ダークライやバイバニラなどを駆使してランデスができます。
バトル場限定ですが、クラッシュハンマーのような使い方ができますね。


・ローブシン(BW3-PD):特性「マスターアーツ
このポケモンの最大HPは、このポケモンについている闘エネルギー1個につき「20」大きくなる。

エックスボールの打点も同時に上がっていくネタ特性。
弱点さえ違うならもっとおもしろかったのですが。加速もないのがNG。


・ルカリオ(BW3-HB):特性「ストライクバック
このポケモンが、バトル場で相手のポケモンからワザのダメージを受けたとき、ワザを使ったポケモンにダメカンを2個のせる。

サメ肌2号。
弱点が違うなら(ry


・プテラ(BW4):特性「げんしのさけび
このポケモンがいるかぎり、自分のポケモンが使うワザの、バトルポケモンへのダメージは「+10」される。

タイプ問わずパンプする特性です。
エンペルトと組み合わせられていたりトルネEXなどと組み合わされていた頃もありました。





・悪タイプ

・サザンドラ(BW2、BW3-PD UR):特性「ダークオーラ
このポケモンについているエネルギーは、すべて悪タイプになる。

ダブル無色を付ければ悪2個になったりします。
プリズムも悪になるので受け皿にもいいですね。


・ダーテング(BW3-PD):特性「きょだいなうちわ
この特性は、このカードを手札から出して進化させたとき、1回使える。 コインを1回投げオモテなら、相手のポケモンを1匹選び、そのポケモンと、ついているすべてのカードを、相手の山札にもどす。 そして山札を切る。

殿堂で退化スプレーなどと合わせ、相手の場を壊滅させたりできます。
BWだとちょっと使いづらいですが、決まれば相手のどこだろうと山に流せます。


・ダークライEX(BW4):特性「やみのころも
このポケモンかいるかぎり、悪エネルギーがついている自分のポケモン全員のにげるために必要なエネルギーは、すべてなくなる。

ダークパッチ、サザンドラで更に凶悪になったポケモン。
アタッカーとしての性能も特性もトップクラスのポケモンです。
闘弱点なのでそこを突きましょう。もしくはダストダス。





・鋼タイプ

・ギギギアル(BW1-B):特性「ギアチェンジ
自分のポケモンについている鋼エネルギーを1個選び、自分の別のポケモンにつけ替える。 この特性は、自分の番に何回でも使える。

鋼ポケモンが堅い理由です。
まんたんのくすりとのコンボなどが素晴らしいです。


・ドータクン(BW3-HB):特性「かいふくふうじ
このポケモンがいるかぎり、おたがいのポケモン全員のHPは、回復しない。

おそらくジャローダキラーとして現れたポケモン。
今はまんたんが強いのでそっちをロックできます。


・ボスゴドラ(BW5-Bl):特性「やまおろし
この特性は、このカードを手札から出して進化させたとき、1回使える。 相手の山札を上から3枚トラッシュする

cipで山破壊。
アイアント程ではないものの、殿堂で時空退化と合わせたりハーフで使えば山札がゴリゴリ減ります。





・竜タイプ

・ボーマンダ(DS):特性「ごうまんなかぜ
相手は相手の手札が4枚になるまで、手札をトラッシュする。 この特性は、自分の番に1回使える。

場に並べた分使えます。
Nと合わせて2回風を吹かせるのが限界だと思います。
それでも相手が捨てる手札を選べるので若干微妙。


・オノンド(DS):特性「ガッツ
このポケモンが特殊状態なら、このポケモンが使うワザのダメージは「+40」される。

なんでこっちについてるの?(´・ω・`)


・ガバイト(GBR):特性「ドラゴンコール
自分の山札から竜ポケモンを1枚選び、相手に見せてから、手札に加える。 そして山札を切る。 この特性は、自分の番に1回使える。

全ての元凶。これによって安定して2~3ターン目にはガブチルの盤面が完成します。
デッキに入っているのでこれから始める方はこれを4枚揃えることをお勧めします。


・チルタリス(BW5-Bl、PROMO):特性「たたかいのうた
このポケモンがいるかぎり、自分の竜ポケモンが使うワザの、バトルポケモンへのダメージは「+20」される。

某RPG並にドラゴンポケモンの打点が上がります。
これによってガブリアスは頂点にたどり着くほどの強ポケモンに。
ただしチルタリス自体のHPは低いので注意。
プロモは今開催しているバトルカーニバルで手に入るのでそちらもどうぞ。


・サザンドラ(BW5-Br):特性「ダークトランス
自分のポケモンについている悪エネルギーを1個選び、自分の別のポケモンにつけ替える。 この特性は、自分の番に何回でも使える。

ダークライと合わせることによって「全体の逃げが0でギギギアルレベルにまんたんとの相性が良くなっちゃった」というポケモン。
サザン自体の打点も目を見張るものがあるため置物で留まらないのも注意。





・無色タイプ

・クリムガン(BW2):特性「さめはだ
このポケモンが、バトル場で相手のポケモンからワザのダメージを受けたとき、ワザを使ったポケモンにダメカンを2個のせる。

サメ肌です。
ゴツゴツメットと同じくバトル場にいないと効果を発動できない点に注意。


・チラチーノ(BW3-PD):特性「なめらかコート
このポケモンがワザのダメージを受けるとき、自分はコインを1回投げる。 オモテなら、このポケモンはそのダメージを受けない。

引き裂くを持っていないドラゴンポケモン以外はこれが厳しいです。
ダストオキシン、引き裂く、状態異常でしか対処できない厄介な存在でした。(今はレックがいるので若干下火。)


・ハピナス(BW4):特性「タマゴうみ
コインを1回投げオモテなら、自分のバトルポケモンのHPを「30」回復する。 この特性は、自分の番に1回使える。

成功すればバトル場にきずぐすりの効果。
確定数が減るうえ重複可能なので一撃で倒せなかった場合厄介になります。


・ケッキング(BW5-Bl):特性「おおざっぱ
相手のバトル場にたねポケモンがいるなら、このポケモンはワザを使えない。

ダストダスで特性消せます。
ワザはやや優秀なのですが、2進化なのとダストダス前提な点がいただけませんね。
通常ゼクレシキュレムにも弱いです。


・バッフロン(BW5-Bl):特性「アフロガード
このポケモンが受けるワザのダメージは「-20」される。

たねポケモンなので輝石で-40も行けます。
ワザも優秀で2発でEX、非EXでも持っていけるレベルまであります。
無色起動も良いですね。





こんな感じでした。
一般的に手に入るポケモンを並べた感じです。
何か抜けているポケモンなどございましたらご報告いただけると幸いです。
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テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

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ポケカ初心者が色々模索しながら考察していきます。
至らない点もありますが、楽しくやっていこうとおもってます。
リンクフリーです。

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